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④-01
伊那紬/山桜

信州天竜川の流れる緑豊かな
伊那谷の女性の心のこもった紬
染織は草木染が主
山桜の恩恵をいただいた無地紬
刺繍紋を入れたりお洒落を楽しんで
SOLD OUT

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④-02
今幡部(結城紬)

手織りではないけれど本格的な風合い
150,000円 → 75,000円

④-03
手ざくり玉繭紬/小千谷紬

5mmと7mmの小格子
玉繭の豊かな風合いに
あたたかみのあるベージュの小格子
帯をひきたててくれるので
つい手にとりたくなる1枚に
193,000円 → 98,000円

④-04
本場縞大島/縞/グレー

ニュアンスのあるグレーに
白めのグレーの縞
絣糸をあえてそのまま機にかけて
おしゃれな縞柄です
きものはもちろん
つい丈のコートに仕立てて
雨コート代わりにも重宝
SOLD OUT

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④-05
本場縞大島(手織り)/縞/ベージュ×黄

やわらかな色のハーモニーに加え
こだわりの「生繰絹糸」で織り上げた風合いは
納得の着心地です
230,000円 → 120,000円

④-06
紺仁越後片貝布/江戸百景

手織りの片貝木縞は裄長さんにも安心
しっかりとした木綿の風合いは男性にも
210,000円 → 120,000円

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④-07
久留米絣/小川内龍夫作/重要無形文化財

正藍の色の深さとデザインに魅了されます
番手の細い糸を使用しているのでしなやか
362,000円 → 198,000円

④-08
久留米絣/文人

番手の細い残糸から織られたもめんは
力強い木綿が苦手な方でも
真夏以外いつでも着用可能
60,000円 → 30,000円

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④-09
三才山紬/横山俊一郎作/山漆/周防

染料は裏山の自然の恵みから
わら灰を用いて全て手作業で
ていねいにていねいに
ご家族の結晶です
350,000円 → 180,000円

④-10
伊那紬/黄色×白×グリーン

あえて化学染料で
レモンイエローの大胆な配色は
心おどります
320,000円 → 170,000円

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④-11
伊那紬/茶×緑×グレー

伊那紬に珍しい生糸を使用しているので単衣仕立も
着心地満点
SOLD OUT

④-12
小岩井紬工房/信州紬/薄グレー横縞赤青緑

さりげない色の中にひそんでいる色の効果で
帯合わせ小物合わせが楽しい気軽な一枚
198,000円 → 98,000円

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④-13
伊那紬/横段/グリーン×水色

深い緑色からブルーのグラデーションが美しい
360,000円 → 180,000円

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④-14
士乎路(しおじ)紬/縞/グリーン×茶×赤/藍・ロッグウッド

草木染手織り
縞の間隔はなんとも素晴らしい
細い赤の糸が全体をひきしめています
作り続けてほしい紬です
SOLD OUT

④-15
御召/緯/復刻/大正10年

御召糸ならではのさらりとした風合いは
シワになりにくく
単衣でも袷でおすっきりとした着姿
92,000円 → 46,500円

④-16
古代紫根染/絞

あこがれの本紫根染め
ほど良い大きさの絞りは
少し斜めが美しい
SOLD OUT

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④-17
創作長井紬/経緯手括り絣/置賜紬

山形県置賜地方の光を織り込んだ太縞柄
素朴さとモダンさと併せ持つ表情は
紬の里ならではのセンスです
250,000円 → 125,000円

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④-18 NEW
大城廣四郎織物工房/琉球本染絣

お父様の後を継いだ2代目の大城一夫氏が
日本工芸展のためにご本人が織ったお品です
それゆえ証紙に一夫氏の自署があります
ジンダマ―(ぜに玉)、くも、バンジョーを青の絣で表現
数種の青の糸、そして赤や黄緑も使っています
絣の中にジンダマ―を織り出す二重絣の見事な技
沖縄南風原の琉球本染絣
530,000円 → 380,000円

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大蔵市③ きもの
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大蔵市⑤ 帯(単衣夏)
大蔵市⑥ 帯
大蔵市⑦ 長襦袢